とある女の日記

日常で感じたこと、思ったことをひたすら書いていく

赤ちゃん語「ばぶ」も死語になりつつある

イクラちゃんくらいでしょうか。「ばぶ」というなんだかよくわからない言葉を使うのは。

それでもサザエさんは昭和初期頃のアニメ。

その時代にはきっと「ばぶ」という赤ちゃんがいたのでしょう。

 

でも、どうでしょうか。

ここ最近では「ばぶ」なんて発している赤ちゃんなんていませんよね。

 

そうです、赤ちゃん界でも流行りの言語があり、「ばぶ」はもはや、死語になっているのです。

 

 

 

周りで「ばぶ」なんて言っているのを聞いたことがありませんよね?

 

 

 

『君の名は。』を四回見た後に小説とアナザーサイドストーリーを読みました。

 

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公開後まもなく『君の名は。』を観に行って、一発でハマってしまい

その後続けて計四回も観に行ってしまったのですが、今月やっと小説と、アナザーサイドストーリーの二冊を入手しまして、読んでしまったわけなんですが。

 

これは君の名は。』ファンは絶対読んだ方がいいですね。

特にアナザーサイドの方!

私は最初に小説の方を読みました。

これはもう普通に今まで読んだ中で一番の本になりましたよね。

 

その次にアナザーの方を読みました。

正直な事を言うと、あまり期待していなかったのですが、

この本を読み終えた時はもう、本当に読んで良かったなと思いました。

詳しくは語りません。

私が語るとたぶん薄っぺらくなりますね。

 

 

ただ、数回観るほどハマっているのであれば、間違いなくヒットします。

映画だけでも十分素敵なストーリーなんですけど、アナザーが奥深い

 そしてやっぱり瀧君可愛い・・・。

 

 

やっと読み終えたので、五回目の映画へ出陣したいと思います。

 

 

 

 

 

横文字が多くて疲れる。次々に出てるく新しい用語。

パソコンを本格的にやってみようと思い早1年。まったくの無知だった私はこの1年でようやく大体の人はこのくらいは触れるかなレベルにまで達しました。

 

まだまだ極めるつもりです。

今も新しい事を覚えようと奮闘中なのですが、

なにせ横文字が多すぎる。 

 

これでもかってくらい、出てくる。

哲学書を読んでいるくらいに聞いたことない用語ばかりが……

  

 

もう、これに関してはいっぱい見て読んで慣れるしかないと思います。

わからない度に調べてまた忘れたら再度調べる。こうして脳に染み付かせていくしかないと思います。

 

 

 

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西野カナの「トリセツ」に嫌悪感を抱く理由

一度聞けば耳から離れないメロディーではあるのですが、まぁ内容がひどい。

以前、とりあえず西野カナを歌っておけばおっさんは喜ぶ的なブログを書いたのですが、

この「トリセツ」はその代表だと思います。

いかにも喜びそうですよね。

 

歌詞もおっさんが書いてんじゃないか?と思うくらい臭いなって思ったのですが、歌っている御本人様でした。

 

取り扱い説明書って…

物扱いか!!

いや、こういう男性受けがわかるおりこうさんな女はウケがいいんですよ本当に。

 

一昔前までは女は男の所有物でしたからね。

 

なんで失恋の曲ばかり歌っているのか。

表面取り繕う事しか考えてないからじゃないか。

 

 

なんか西野カナの悪口になってきましたが、別にこの歌手が嫌いって言うより、

西野カナ好きなおっさんが気持ち悪いんです。

 

 

最近の私は本当におっさんディスりが酷いです(笑)お許しを。

素敵なおっさんもいます。

稀に。

 

 

キスマイ舞祭組によって、格差はなくなってはいない。

キスマイのメインの3人と、舞祭組の4人の格差は無くなったと言われているのですが、

私が思うに格差なんてまったく無くなっていません。

 

舞祭組なんて、名付けられた時点で顔面格差が生まれているんじゃないんですか??

 

玉森くんが一番好きなんで、舞祭組の誰かが

好きで庇うということではないです。

 

ただ、顔面でメインの三人に劣っているとは思わないです。

何をもって舞祭組と名付けたのかわかりませんが、なんか舞祭組の歌とか踊りとか見てらんないです。

 

みんな幼い頃から可愛いと言われ、年頃になって普通よりカッコいいからジャニーズに入ったはずです。

 

それが、テレビで舞祭組だと変な踊りと歌を歌って晒されるわけですよ。

 

V6のカミセン、トニセンとはワケが違います。

↑なんか年を感じますね(笑)

 

 

 

わざわざ分ける必要あるのかね~と思いました。

 

 

おっさん受け狙うならとにかく西野カナ!!

年配の男性はとにかく西野カナが好き。

たとえば、カラオケなどに行って、おっさんが喜ぶのは西野カナだ。

中島みゆきでもなく演歌でもなく西野カナ

西野カナのあの一途に思い続けて従順な女な感じの歌詞がたまらんみたいですよ?

おっさんて、可愛いもの好きですからね~。

ちょっと甘すぎるくらいのものがいいみたい。

会社の飲み会用に一曲持ってるといいかもしれません。

あの男受け狙った見た目と歌詞がどうも私にはよく感じられないのですが(笑)

「誰よりも君のことを愛してるよ」とか

「嫌いにならないでね」とか

「あなたのこことこことここが好き」とか。

 

ね、好きそうでしょ(笑)

でも、社会に出て自立した女でこんな感じだとちょっと生き抜いていけないですよ。

心配になっちゃいますね。

女は男に守られるもの。あなたについていきます。的な古いものを西野カナに感じるのは私だけなのかな。

覚せい剤使用が発覚すれば手のひらを返したようにバッシングするテレビ界のシステム。

芸能人の覚せい剤使用が発覚するのは今に限った事ではなく昔から繰り返されてきました。

そのたびにニュースで取り上げられ、厳しい意見が飛び交います。

司会の方なんかも手のひら返したように冷たい目でニュースをよんでコメントしてますよね。

 

清原さんなんか、私の最も苦手とするタイプなので、清原さんも飛鳥さんも援護するわけではありません。

しかし、ニュースの報道の仕方もいかがなものかと思うわけです。

 

大事なのはやってしまった本人を叩く事ではなくなんでそうなってしまったのかと、今後再犯を犯さないためにはどうすればよいのかを考える事です。

 

テレビで犯人を叩くという事をしてしまえば、見ている人がそれを真似するんですよ。

でも、本当は叩いたところでは何も解決しない。

例えばとある番組では、「イジメる方が悪いのか、イジメられる方が悪いのか」なんて議論をしていましたが、そもそもそんな事を議論するのが間違っている。

 

そんな深刻な問題を、視聴率が取れるからと言って、面白半分で議論しないでほしい。

イジメが原因で死んでる人もいるんですよ。

もし、そのことについて本当に考えているなら、「どうしたらイジメはなくなるのか」という議論をするべきなんですよね。

そもそも第三者が「イジメる方が悪い」だの、「イジメられる方にも問題がある」だの決める事がおかしい。

そこに「どっちも悪い」「どっちも悪くない」の選択肢がないのもおかしい。

そもそもを言ってしまえば今の教育のシステムが時代に合っていないんですよ。

もう戦後じゃないんだから。

 

 

しょせんテレビなんてそんなもんだと言われてしまえばおしまいなんですが、さすがにテレビ界の進歩の無さに少し引き気味にみている私なのでした。