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白濱亜嵐が超絶イケメンだと知るきっかけとなった映画『ひるなかの流星』 オススメ!

 

 

Amazonのプライム会員なので、プライムビデオで無料で観られる映画をたまに観ているのですが、何気なく観てみたひるなかの流星が意外にも面白い映画だった。

 

ひるなかの流星

 

主演の永野芽郁は可愛いし、担任役の三浦翔平は当たり前にカッコイイ。

そしてなんといっても

主人公の同級生役である白濱亜嵐のイケメン具合が際立った映画であります。

 

白濱亜嵐とは、GENERATIONSとEXILEのメンバーで、ダンスを踊っています。

映画を観るまでは、なんとなく見たことがあるくらいだったのですが、映画を観て初めて「あぁ、すごいイケメンなんだな(´゚д゚`)」と知るのでした。

 

目次

 

ひるなかの流星はどんな映画?

ひるなかの流星は、2017年公開の王道の青春ラブストーリーで、もともとはマーガレット(集英社刊)で連載されていた漫画を実写化した映画となります。

三角関係というベタな展開ではありますが、これが面白い。

実写化といえば批判がつきものですが、原作を知らない人は純粋に楽しめると思います。登場人物もスッキリとしていてストーリーもわかりやすい。

 

主題歌

主題歌は白濱亜嵐と同じ事務所(LDH)であるDream Ami「はやく逢いたい」という曲で、これがまたとても可愛らしい曲で映画なしで聴いてもいい。

 

 

白濱亜嵐が演じる馬村大輝(まむらだいき)とは

馬村大輝は主人公すずめが転校した先で席が隣になるのですが、愛想はまるでなしです。

しかし実は女子が大の苦手であり、接触すると赤面する。

(チーク塗ってるのかなとか思いながら観ていました)

 

最初はとっつきにくいのですが、一度打ち解けると一途で頼りがいがあり、とてもいいキャラをしています。

口癖は「ウゼエ」。

原作漫画の作者は塩顔イケメンの坂口健太郎をモデルにしたそうです。

そういわれると白濱亜嵐もザ・塩顔ですよね。

 

 

白濱亜嵐(馬村)のライバル役は三浦翔平(獅子尾五月)

白濱亜嵐(馬村)のライバルとなる相手はなんとこれまたイケメンの三浦翔平(獅子尾)です。三浦翔平(獅子尾)は主人公すずめの担任であり、初恋の相手でもあります。

見た目、立場、性格など、タイプの違う二人は主人公すずめとどうなっていくのか展開が読めないところも面白い。

 

 

主人公、地味女子からキラキラ女子へ

 主人公すずめはオシャレに無頓着な女子でしたが、友達のレッスンを受けキラキラ女子へと変貌する。

このシンデレラのような変身は世の女子は好きな人が多いのではないでしょうか。

見た目関係なく地味な頃から馬村と獅子尾から好かれていましたけどね(^^)

 

 

 

ブログ書いてたら映画観たくなってきたのでここら辺で失礼(=゚ω゚)ノ

何かと物騒な世の中、漫画や映画の世界だけでも平和に浸りたい・・・。

 

映像もきれいで、とにかく素敵な映画なのでオススメです!