とある女の日常のあれこれ

日々のちょっとしたお役立ちから、くだらないことまで。

メルカリでやっとローソンからの発送ができるようになったのでさっそく行ってきました。

 

 

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メルカリを始めてからまだ一か月弱なのですが、ローソンからでも送れるはずのゆうゆうメルカリ便不具合のためずっと使えませんでした。

 

ですが昨日やっと不具合がなくなり、ローソンからも送れるようになりました。

 

ローソンが家の近くにあるので使えると凄く便利なのに・・と思いながらいつも郵便局まで行っていたのですが、これからはわざわざ遠くまで出かけなくてよくなりそうです。

 

 

最近は物を売りまくっているので三日に一回の頻度で発送しています。

昨日も売るものがあったのでさっそくローソンに発送手続きをしに行きました。

 

 

 

 

本やCDなど、高さが三センチ未満のものだとゆうゆうメルカリ便で重さ関係なく175円で送れるのでとても便利です。

 

 

 

 

郵便局でゆうゆうメルカリ便の手続きをする時は、ゆうプリタッチという機械にスマホに表示させておいた二次元コードを読み込ませ、受付表を窓口に持って行くという流れですが、ローソンも大体同じような流れです。

 

 

 

 

ローソンの場合はLoppiで画面操作をします。

 

ゆうプリタッチの場合はあらかじめ用意しておいた二次元コードをかざすだけで受付表が出てくるのですが、Loppiの場合は他にチケットの販売やクーポンの発行などもしているので少しだけ操作が必要です。

 

こちらも機会にコードをかざして、出てきた受付表を持っていくだけです。

 

 

 

昨日行ったローソンではまだ店員さんが慣れていなかったらしく、これでいいもんかと戸惑っていました。

 

 

 

郵便局と違うところは、発送する荷物に店員さんが用意した透明の封筒(貼り付けられるようになっている)を自分で貼り、自分で伝票を入れるというところです。

貼る場所は特に決まってないので縦にでも横にでも自分で決めた場所に貼っていいそうです。

 

 

 

これは店員さんの貼り間違いを防ぐために差出人が自分で行うということですね。

 

 

郵便局やヤマト運輸は専門業者ですからそんなミスはほとんどないでしょうが、

なんせコンビニですから忙しい時にはそんなミスも十分に起こりえます。

(今のコンビニは色んな事をやるから大変だ)

 

 

とはいえ、伝票は手書きではなく機械で読み取ってくれるので、流れはスムーズです。

 

 

この流れさえ覚えておけば、コンビニでも手間取らずに物を送ったりすることが出来るでしょう。

 

 

 

最後に店員さんがお客様控えをくれるので、それを受け取り終了です。